【東北電力 × 事業構想大学院大学】
東北電力株式会社は、事業構想大学院大学と連携のうえ、2026年5月から青森県にて「地域活性構想ラボ」を開始します!
「地域をより良くしたい」、「地域活性化に繋がる取り組みを始めたいが、どうすればいいか分からない」・・・
「地域活性構想ラボ」は、そんな想いをお持ちの方に向けて、同大学院の有する事業構想に関するカリキュラムを、約1年間かけて濃密に学んでいただくものです。参加費は無料!
今回、ラボ開始に先駆けて、本プロジェクトへの関心を高めていただくことを目的に、青森市と八戸市でオープンキャンパスを開催します。ぜひご参加ください!
▼開催日
2026年3月6日(金)13時00分~16時00分 @青森市 ワ・ラッセ 交流学習室(1)
2026年3月7日(土) 9時30分~12時30分 @青森市 ワ・ラッセ 交流学習室(1)
2026年3月13日(金)13時00分~16時00分 @八戸市 はっち シアター1
▼お申し込み先
https://www.mpd.ac.jp/events/oc2603060713
▼東北電力プレスリリース
https://www.tohoku-epco.co.jp/news/normal/1247841_2558.html
※事業構想大学院大学
学校法人先端教育機構が運営する社会人大学院。「知の実践研究・教育で、社会の一翼を担う」との理念のもと、事業および社会の構想、構想計画を立案・実践する人財の育成等を行っている。